事件

悠仁様の犯人の画像は?何故包丁?学校へはヘルメット着用していた!


2019年4月26日、秋篠宮家の長男である悠仁様の通う学校で前代未聞の事件が発生しました。

なんと悠仁様の机の上に包丁が置かれていたというのです。

ヘルメットを被った犯人の姿は監視カメラに押さえられていたとのことですが、画像はあるのか?

学校の監視体制には問題はなかったのか?

追求していきたいと思います。

悠仁様の学校で事件!包丁が置かれていた意味とは?

2019年4月26日、10連休のGWに突入する前日に秋篠宮家の長男である悠仁様が通うお茶の水女子大学付属中学校でとある事件が発生しました。

悠仁様の使用している教室の机の上に包丁が2本置かれていたというのです。

包丁はポールのようなものに巻き付けてある形で、悠仁様の机と隣の机に跨がるようにして置かれていたそうです。

事件が起きたときは、悠仁様のクラスは別教室で授業を行っていたということで、教室には人がいない状態だったんだとか。

それにしても何故、机の上に2本の包丁を置いたのか?

しかも、何故ポールに巻き付けたのか?

犯人逮捕に至っていない現在は、その動機や理由については不明のままとなっています。

なんとも奇怪な事件です。

犯人はヘルメット着用?画像は?

犯人については、現場周辺の監視カメラでその姿を捉えられていたということなのですが、学校に侵入する際ヘルメットを着用していたということでした。

そのため、犯人の顔つきや特徴については分からないような状態です。

現在はまだ監視カメラの映像などは公開されていないため、我々の元には犯人の画像は流れていません。

でも何故、犯人はヘルメットを着用していたのでしょうか?

服装は上下青っぽいものを身に纏っていたということで、恐らく工事業者を装っての侵入だったのではないか、と見られているとのことなんです。

お茶の水女子大学付属中学校の警備体制に不備は?

ここで問題視されるのが、悠仁様の通われているお茶の水女子大学付属中学校の警備体制に不備はなかったのか?ということです。

皇族である悠仁様が通われているということで、例年以上に警備体制には十分注意しておかなければならないはずです。

今回犯人は訪問用の受付を通っていないということらしいのですが、このような事件を起こす犯人が正々堂々と受付を通るはずがありませんよね。

今回簡単に侵入できているということは、それ以外の入口の警備が甘かったということになるのではないでしょうか。

今回は運良く(?)悠仁様の身に危険が及ばなかったからよかったものの、最悪の事態もありえた可能性がありますよね。

今回のこの事件をきっかけに、お茶の水女子大学付属中学校の警備体制の強化が図られるのではないでしょうか。

「悠仁様に危険迫る!?犯人の画像は?何故包丁?学校へはヘルメット着用していた!」まとめ!

  1. 悠仁様の通うお茶の水女子大学付属中学校で、悠仁様の机に包丁が置かれる事件が発生した
  2. 防犯カメラに映る犯人はヘルメットを着用していた
  3. 犯人の画像は現在公開されていない
  4. お茶の水女子大学付属中学校の警備体制が甘かったのではないかと問題視されている

悠仁様がお茶の水女子大学付属中学校に入学されてから1ヶ月足らずで起きた、今回の事件。

一刻も早く犯人が捕まることを願います。

以上、「悠仁様に危険迫る!?犯人の画像は?何故包丁?学校へはヘルメット着用していた!」でした。