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長嶋一茂の嫁は銀座のホステス!出会いはクラブで創価学会の信者説の真相!

伝説のプロ野球選手 長嶋茂雄の長男であり、自身も元プロ野球選手だった長嶋一茂さん。

プロ野球界を引退してからはタレントとしてバラエティ番組に引っ張りだこな長嶋一茂さんですが、番組内でたびたび家族とのエピソードを披露しています。

基本的にそのエピソードの中心になっているのは、長嶋一茂さんの双子の娘さん。

奥さんとのエピソードはあまり聞くことが無いので、長嶋一茂が気になる!という方も多いようで。

長嶋一茂さんの嫁は元々銀座ホステスをしていたという噂もあったり・・・。

また、長嶋一茂さんに関する噂の話で言うと、彼は創価学会の会員なのでは?といったことも囁かれているんです。

長嶋一茂さんの嫁は銀座のホステス説は本当なの?創価学会の噂の真相は?

さっそく読んでみましょう。

長嶋一茂の嫁は何者!?元銀座のホステスは本当?

長嶋一茂さんの嫁の名前は、長嶋仁子(ひとこ)さんと言い、現在は長嶋一茂さんの所属する事務所「ナガシマ企画」で社長を任されています

ナガシマ企画では、長嶋一茂さんと結婚される前の1996年から働いており、その当時はマネージャーとして彼を支えていました。

その3年後にふたりは晴れてゴールインされています。

ということは、長嶋一茂さんと奥さんの仁子さんは職場結婚だったということなのでしょうか?

長嶋一茂と嫁の出会いは銀座のクラブだった・!

これは一部では有名な話なのですが、実は長嶋一茂さんの奥さんは元々銀座の高級クラブでホステスをしていたのです。

しかも、人気No.1の売れっ子ホステス!

長嶋一茂さんとは働いていたクラブで、お客さんとホステスの関係で出会っています。

当時まだプロ野球選手だった長嶋一茂さんは、野球のチームメイトと共に銀座のクラブへよく通っていたとか。

何度も通ううちに、長嶋一茂さんと仁子さんはお付き合いをするようになったということなんです。

そして長嶋一茂さんが野球選手を引退した後、仁子さんは彼を支えてあげたいという気持ちから、トップの座を手放してホステスを辞めてマネージャー業に転じることになりました。

ホステスの給料を手放した嫁:仁子さん

ちなみに銀座のホステスの日給を調査してみると、平均で3~4万円、多い方だと10万円近くになるそうです、ちなみに仁子夫人はNO.1ホステスだったということで歩合等含めたら余裕で日給10万は超えていたのではないでしょうか?

それでも長嶋一茂はプロ野球入団時の契約金が8000万円、年収の最高額は1800万円というからホステスを手放す理由には十分ですよね。

プロ野球選手の年俸は◯千万と当たり前に聞きますが長嶋一茂は芸能界に入って億超えの収入を得たそうでまさに仁子夫人は玉の輿なわけです。

長嶋一茂は創価学会の会員なのか!?

 

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#ななにー #僕もアイドルになりたい

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結論:長嶋一茂の創価学会員説はデマ!

ネット上では、長嶋一茂さんが創価学会の会員なのではないか、ということが噂されているので色々と調べてみたのですが・・・

それに繋がるような情報はなにひとつ見受けられませんでした。

なので、この噂はほぼほぼデマであると考えていいでしょう!

長嶋一茂=創価学会、はどこからきた!?

では何故そのような噂がされるようになったのでしょうか?

恐らくそうなったきっかけは、長嶋一茂さんが情報番組内で韓国を擁護するような発言をしたことではないかと推測できます。

というのも、創価学会は韓国と関係の深い団体であるということが度々言われており、実際にその幹部には在日韓国人が多いようなんです。

そういったことから、冗談半分にそのようなことを言った人が出てき、それがどんどんと派生していったのではないかということなんです。

「長嶋一茂の嫁は元銀座のホステスだった・・・!?創価学会の会員という噂は本当なのか?」まとめ

  1. 長嶋一茂の嫁は仁子ひとこさん。
  2. 長嶋一茂の嫁、仁子さんはは銀座の元ホステス
  3. 仁子さん現在は「ナガシマ企画」の社長を務めている
  4. ふたりの出会いのきっかけは、銀座のクラブで当時は客とホステスの関係だった!
  5. 長嶋一茂が創価学会の会員という噂はデマだった

最近突然テレビで頻繁に観るようになった長嶋一茂さん。

お子さんとのエピソードに留まらず、美人な嫁、仁子さんのお話もたくさん披露してほしいですね!

以上、「長嶋一茂の嫁は銀座のホステス!創価学会の会員という噂は本当なのか?」でした。