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玉城ティナは演技下手で有名?映画ダイナーのリアルな意見に賛否!


最近はモデル出身の女優さんって結構増えてきましたよね?

綺麗でスタイル抜群で、更に演技まで出来るとなれば、まさに非の打ち所がありません。

そんなモデル出身者の女優さんのひとりに、玉城ティナがいます。

彼女もまた女優としてドラマや映画に引っ張りだこの人気者なわけですが、演技下手という不名誉な噂が流されているようなんです。

その噂は本当なのか?

映画『ダイナー』での、玉城ティナの演技はどうなのか?

真相を追求してみました!

玉城ティナのプロフィール

まずは玉城ティナのプロフィールからご紹介していきたいと思います。

玉城ティナは1997年10月8日生まれ、沖縄県の出身です。

名前から想像がつく通り、玉城ティナはハーフで、父親がアメリカ人とのことです。

玉城ティナが芸能界入りするきっかけを掴んだのは、彼女が中学2年生のとき。

部活帰りに歩いていたところをスカウトされたらしく、なんとそのときの格好は体操服だったんだとか!

体操服姿でも、眩しいほどに可愛かったんでしょうね。


2012年7月、講談社が主催する「ミスiD2013」でグランプリを獲得し、それをきっかけにファッション雑誌『ViVi』の専属モデルになります。

それから1年半も経たずしてドラマデビュー、更に1年半後には映画デビューを果たしており、一時はモデルとの二足のわらじを履いている状態でした。

2019年2月号のViViで表紙を飾ったのを最後に、モデルを卒業。

玉城ティナは現在は女優業に専念し、若い女性を中心に人気を博しています。

玉城ティナは演技下手で有名!?

モデル出身ということもあり、玉城ティナは特に若い女性から人気があります。

元モデルということで、さすが顔が小さくて可愛い!

そんな彼女の人気にあやかろうとしてなのか、これまでに数多くのドラマや映画に出演しています。

ところが、どうやら玉城ティナの演技は世間の人たちから酷評を受けているようで…

「演技下手」という、女優としては実に不名誉なことが言われているようなんです。

これはほんの一部の声で、調べてみると玉城ティナの演技が下手という声はネット上でたくさん呟かれていました。

私はこれまでに玉城ティナの出演するドラマや映画を観たことはないのですが…

これだけ多くの人たちが酷評しているということは、やはり実際によっぽど演技が下手なんだろうな、と思ってしまいました。

ただ、玉城ティナがモデルを卒業し女優業に専念し始めたのは最近のこと。

これからもっと演技経験を積むことになるでしょうし、徐々に演技力もついてくるようになるのではないでしょうか?

映画『ダイナー』での玉城ティナの評判は?

 

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2019年7月公開の映画『ダイナー』は、蜷川実花が監督・主演を藤原竜也が務めているということで大変話題になっている作品です。

この映画に、演技面で酷評を受けている玉城ティナが出演しています。

映画『ダイナー』での玉城ティナの評判は、どのようなものなのでしょうか?

お!?

意外と高評価な意見が多いですね!?

…ですが、これらの意見はあくまでも玉城ティナの演技については全く触れられていないものばかりです。

演技については相変わらずなのかもしれませんが、玉城ティナの可愛い姿を見るには充分な作品なのかもしれません!

「玉城ティナは演技下手で有名!?映画『ダイナー』では高評価な意見多数だった!」まとめ!

  1. 玉城ティナは1997年10月8日生まれ、沖縄県出身のハーフモデル
  2. 玉城ティナは多数のドラマや映画に出演歴があるものの、演技下手で有名だった
  3. 映画『ダイナー』での玉城ティナは、可愛いということで高評価を得ているみたい

現在の演技力については多少の不安が残る玉城ティナですが、人気は確実にあるわけですし、これからの活躍に期待したいですね。

以上、「玉城ティナは演技下手で有名!?映画『ダイナー』では高評価な意見多数だった!」でした。